My鉄道旅行の理想郷
山陰本線・三国ひとり旅(伯耆・因幡・但馬)


 東京から離れていて、かつ、車や飛行機よりも、列車で行く方が便利で安い旅先。 


 山あり、海あり。一面の田畑があるかと思えば、古き良き町並みも見える。 
 短い滞在の間に、晴れも曇りも雨も見られて、そして冬には雪も降る土地。 


 鉄路は、駅にも列車にも"昔ながら"がいっぱい詰まった、ローカル線。 
 でも、さりとて極端に不便ではなく、先行きが心配になるほどガラガラでもない。 


 そして何より、出会う人々はどこかのんびりしていて、そして気さくで人見知りのない人たち。 




〜城崎と餘部への道〜

【ガイド…大人の切符・一人旅の宿・乗り鉄で写真も】

基本編:「餘部鉄橋への道・2003夏/冬」

レポ「餘部鉄橋・最後の夏」


「夏の終わりに」《04年版・05年版》

「雪と山陰線」《04年版・05年版》

「新緑の但馬路」


〜鳥取の大地をゆく〜

【ガイド…大人の切符・一人旅の宿・乗り鉄で写真も】

基本編:「'03晩夏、"原色"の鳥取を訪ねて」

特集レポ「寝台特急"出雲"総集編」


「雪、そして最後の"出雲"を追って」

「冬・山陰線ぶらり旅」

「弓ヶ浜・大山への道」(春〜秋)

「米子の鉄道風景」(四季折々)




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